エステのお姉さんとにゃんにゃん☆
まいこは、脱毛エステに通ってます。
でね、Vラインもやってるんだけど、ビキニライン、ね
アソコの毛を脱毛しちゃうんです( *´艸`)
えっちはしたことないけど、
初めての彼ができたときの為に、
キレイなアソコでいたいからっ(*≧m≦*)
でねでね、アソコを脱毛するときって、
エステのお姉さんにアソコを見られちゃうの。
しかも、レーザー脱毛だから、光が目に入らないように
目隠しされるんだよ☆
これって…これって!!
いやん、どきどきするぅぅぅ!!!(*≧△≦*)
あたしのクリちゃんを、お姉さんが見てると思うと
それだけで濡れちゃうっっっ!!
いつも、濡れないかドキドキしてるんです。
で、こんなシチュエーションって素敵だなと思って、
あたしの楽しみの『妄想』やっちゃいました♪
今日はエステサロンで脱毛。
脇や脚の脱毛が終わって、次はVライン。
「はい、次はビキニラインですので、仰向けでお願いします。
ショーツ下ろしますね。腰浮かせて下さいね。」
お姉さんが言う。
あたしは、お姉さんがパンティーを脱がせやすいように、
ちょっとだけ腰を浮かせる。
あっ…。そんなに下ろしたら、あたしの大事な部分が見えちゃうっっ。
目隠しされてるから、何も見えない。
今、お姉さんの視線はどこへ…?
「では、ジェル塗って行きますね。ちょっと冷たいですよ」
きゃっ…つめたっ。
冷たいジェルがあたしのおなかの下の
大事なところに塗られていく…。
「んっっ。」
そのとき。
ジェルを塗るお姉さんの指が。
あたしのクリに触れた瞬間。
体中に電流が駆け巡る。
「あ…失礼しました。」
ちょっと気まずい雰囲気。
でも目隠ししてるからお姉さんの表情はわからない。
しばらく黙ったお姉さんが口を開く。
「…まいこさんはかわいらしいですね。」
「え…そ、そんなことないですっ」
この雰囲気で言われると、照れちゃうな。
次の瞬間、あたしの…大事な部分。
クリをお姉さんが触ってきた。
「ひゃぅ…っ。え?え??」
何が起こったかわからないあたし。
「いつもまいこさんのVラインの脱毛してるとき、
こうやって触ってみたかったんですよ。
やわらかくておいしそう。味見してみてもいいですか?」
え…え!?
何を言ってるの?
「舐めちゃお」
そういうとお姉さんはあたしのクリちゃんを
ペロっと一舐め。
「きゃんっっ」
あ。だめ。気持ちいい。
じわっと脚の付け根に何かが溶け出る感覚。
「まいこさん、もう感じちゃってるんですね。
かわいい」
じゅるっと音を立てて舐めとるお姉さん。
「あん…や、やだぁ…は、はずかしいっ」
「何を今更。毎回まいこさんの恥ずかしい部分、
じっくり見てるんですよ。このかわいらしいクリちゃん」
お姉さんはあたしのショーツをはぎ取って、
脚を大きく開かせる。
「こうやって眺めるのは初めてだけど」
そういって、あたしのクリを口に含んで
舌でもてあそぶ。
初めての感覚に、既にあたしは意識が遠のきそう。
気持ちいい…っっ。
「あ…だめ…そんなにしちゃ…いや…んっっ」
「おいしい。まいこさんのクリちゃん、だんだん硬くなってきましたよ
コリコリしてきた。うふふ。」
もうあたしのアソコはぐちゃぐちゃ。
目隠しされてるから、余計に興奮しちゃうの。
「ここももうこんなにぐちゅぐちゅになってる。
かわいい。指入れちゃおうかな。」
え…えっ。
「でもその前に、まいこさんのおっぱいも舐めたい」
そういって、エステ台の上に寝ているあたしに
おおいかぶさるように上に乗ってくるお姉さん。
エステのガウンをはだけさせ、ブラを上にずらし
あたしのおっぱいのぷっくりたった部分を
指でころがす。
「キレイなピンク色なんですね。
こっちもおいしそう。」
そういうと、左の乳首を口に含んで
ちゅぱちゅぱ音を立てて吸い付いてくる。
「あぁんっ…ヤダ…だめぇ。」
右手で右の乳首をくりくりしながら、
左手であたしのクリをコリコリする。
全身が敏感になって、もうどうにかなりそう。
あまりにあたしがもうイキそうだったから、
お姉さんのあたしのクリをいじる手が小刻みになってきた。
「このままイっちゃいそうですね。
イカせてあげますね。」
そういうとクリを集中的にいじめてきて…
「あっあっああ…んっ。あああん。あっ!だ、だめっ
い…イっちゃうっ!やぁん…だめぇぇぇ。はぁぁあああん!!!
イク…あああぁっっっ!!!!」
お姉さんの指のテクでイっちゃいました。
「脱毛の途中ですみません。つい…。
じゃあ、残りやっちゃいますね。」
と何事も無かったかのように脱毛を続け、
「次もお待ちしております」と
お姉さんは含み笑いで見送ってくれた。
あたしも、次に行くとき楽しみにしてたりして。
つたない妄想ストーリーにおつきあいいただきありがとう♪
こんなこといつも考えて濡らしてるんです。
イケナイ子だなっ。
書いてて濡れちゃった。えへ( *´艸`)
でね、Vラインもやってるんだけど、ビキニライン、ね
アソコの毛を脱毛しちゃうんです( *´艸`)
えっちはしたことないけど、
初めての彼ができたときの為に、
キレイなアソコでいたいからっ(*≧m≦*)
でねでね、アソコを脱毛するときって、
エステのお姉さんにアソコを見られちゃうの。
しかも、レーザー脱毛だから、光が目に入らないように
目隠しされるんだよ☆
これって…これって!!
いやん、どきどきするぅぅぅ!!!(*≧△≦*)
あたしのクリちゃんを、お姉さんが見てると思うと
それだけで濡れちゃうっっっ!!
いつも、濡れないかドキドキしてるんです。
で、こんなシチュエーションって素敵だなと思って、
あたしの楽しみの『妄想』やっちゃいました♪
今日はエステサロンで脱毛。
脇や脚の脱毛が終わって、次はVライン。
「はい、次はビキニラインですので、仰向けでお願いします。
ショーツ下ろしますね。腰浮かせて下さいね。」
お姉さんが言う。
あたしは、お姉さんがパンティーを脱がせやすいように、
ちょっとだけ腰を浮かせる。
あっ…。そんなに下ろしたら、あたしの大事な部分が見えちゃうっっ。
目隠しされてるから、何も見えない。
今、お姉さんの視線はどこへ…?
「では、ジェル塗って行きますね。ちょっと冷たいですよ」
きゃっ…つめたっ。
冷たいジェルがあたしのおなかの下の
大事なところに塗られていく…。
「んっっ。」
そのとき。
ジェルを塗るお姉さんの指が。
あたしのクリに触れた瞬間。
体中に電流が駆け巡る。
「あ…失礼しました。」
ちょっと気まずい雰囲気。
でも目隠ししてるからお姉さんの表情はわからない。
しばらく黙ったお姉さんが口を開く。
「…まいこさんはかわいらしいですね。」
「え…そ、そんなことないですっ」
この雰囲気で言われると、照れちゃうな。
次の瞬間、あたしの…大事な部分。
クリをお姉さんが触ってきた。
「ひゃぅ…っ。え?え??」
何が起こったかわからないあたし。
「いつもまいこさんのVラインの脱毛してるとき、
こうやって触ってみたかったんですよ。
やわらかくておいしそう。味見してみてもいいですか?」
え…え!?
何を言ってるの?
「舐めちゃお」
そういうとお姉さんはあたしのクリちゃんを
ペロっと一舐め。
「きゃんっっ」
あ。だめ。気持ちいい。
じわっと脚の付け根に何かが溶け出る感覚。
「まいこさん、もう感じちゃってるんですね。
かわいい」
じゅるっと音を立てて舐めとるお姉さん。
「あん…や、やだぁ…は、はずかしいっ」
「何を今更。毎回まいこさんの恥ずかしい部分、
じっくり見てるんですよ。このかわいらしいクリちゃん」
お姉さんはあたしのショーツをはぎ取って、
脚を大きく開かせる。
「こうやって眺めるのは初めてだけど」
そういって、あたしのクリを口に含んで
舌でもてあそぶ。
初めての感覚に、既にあたしは意識が遠のきそう。
気持ちいい…っっ。
「あ…だめ…そんなにしちゃ…いや…んっっ」
「おいしい。まいこさんのクリちゃん、だんだん硬くなってきましたよ
コリコリしてきた。うふふ。」
もうあたしのアソコはぐちゃぐちゃ。
目隠しされてるから、余計に興奮しちゃうの。
「ここももうこんなにぐちゅぐちゅになってる。
かわいい。指入れちゃおうかな。」
え…えっ。
「でもその前に、まいこさんのおっぱいも舐めたい」
そういって、エステ台の上に寝ているあたしに
おおいかぶさるように上に乗ってくるお姉さん。
エステのガウンをはだけさせ、ブラを上にずらし
あたしのおっぱいのぷっくりたった部分を
指でころがす。
「キレイなピンク色なんですね。
こっちもおいしそう。」
そういうと、左の乳首を口に含んで
ちゅぱちゅぱ音を立てて吸い付いてくる。
「あぁんっ…ヤダ…だめぇ。」
右手で右の乳首をくりくりしながら、
左手であたしのクリをコリコリする。
全身が敏感になって、もうどうにかなりそう。
あまりにあたしがもうイキそうだったから、
お姉さんのあたしのクリをいじる手が小刻みになってきた。
「このままイっちゃいそうですね。
イカせてあげますね。」
そういうとクリを集中的にいじめてきて…
「あっあっああ…んっ。あああん。あっ!だ、だめっ
い…イっちゃうっ!やぁん…だめぇぇぇ。はぁぁあああん!!!
イク…あああぁっっっ!!!!」
お姉さんの指のテクでイっちゃいました。
「脱毛の途中ですみません。つい…。
じゃあ、残りやっちゃいますね。」
と何事も無かったかのように脱毛を続け、
「次もお待ちしております」と
お姉さんは含み笑いで見送ってくれた。
あたしも、次に行くとき楽しみにしてたりして。
つたない妄想ストーリーにおつきあいいただきありがとう♪
こんなこといつも考えて濡らしてるんです。
イケナイ子だなっ。
書いてて濡れちゃった。えへ( *´艸`)








今どきのスケベ事情を徹底解明




